2トラ、5象等、奥が超深くてハマれるどうぶつタワーバトルを紹介!

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こんばんは。たっつー(toiro_blog)です。

最近ぼくにはハマってるアプリがありまして、それが

「どうぶつタワーバトル」です!

久々にapp storeのランキングでも見てみようかなと思い、無料ゲームランキングを見てみると

最近リリースされたと噂の「どうぶつの森」が2位にランクインし1位が「どうぶつタワーバトル」という聞いたことのないアプリで驚きました。

これが実際のランキングの様子です。

3位には「どうぶつタワーバトル」の兄弟アプリまでランクインしています。

大々的に宣伝された「どうぶつの森」よりランキングが上なわけですから、もちろん面白くないわけがない!ということで早速ダウンロードしました。

どうぶつタワーバトルってどんなゲーム?

ルールは単純明快で、自分と相手が交互に動物を置いていき先にフィールドから落下させてしまったほうが負けというゲームです。

って文字のだけの説明では何を言っているのか全く分からないですね(笑)

さらにこのゲームにはチュートリアルがありません!
でも安心してください。それだけユーザーにとって取っつきやすく1度プレイしてしまえばルールを把握できるほど簡単です。

とりあえず実際のプレイ動画を見てみましょう!

どうですか?面白そうでしょう?(笑)

この動画は二体目でフィールドから出てしまっているため、積み重なっていくたのしさというのが伝わりにくいですが、対戦によってはどうぶつ同士が10体以上積み重なる激熱バトルに発展することもあります。

奥深さを感じさせるレートシステム

この対戦ゲーム、なんとレートシステムまであります。

ほんとうに無料ゲームでいいのかな?とこのアプリの作成者に言いたいです。

そしてゲームのルールは単純で簡単なものですが、レートを上げることは簡単ではありません。

レートは「1500」から始まり1勝すれば10~15程上がります。負ければその逆で1敗で10~15程下がります。

現在の僕の最高レートは「1650」ほどだったと思います。

上手い人の中には「2000」に到達している人もいるようで、雲の上の存在ですね。

次は少しでも勝率を上げるために習得しておきたいテクニックを紹介しますね。

周りと差をつけるためのテクニック!

どうぶつを置くまでに10秒間の時間があり、その間にどうぶつを自分の好きな角度に回転させたりすることができます。

この「回転」という操作がこのゲームの奥の深さを作っていると言っても過言ではありません。

それでは紹介します!

先5象(5ゾウ)

5象とはその名の通り象を5回転させ置くことを指します。

これがどのようなテクニックなのか画像で見てみましょう。

5回転させた象はこの画像のようになります。
画像を見ればわかる通り象はとても不安定な態勢になっていますよね。

これがこのテクニックの醍醐味なのです。

そしてこの象の上に動物を置くと不安定な象が回転しフィールド外に落下させてしまうのです。

説明だけで強すぎることがわかりますよね。実際にこのテクニックを一時期、一世を風靡しました。

しかし!このテクニック、前回のアップデートで使えなくなってしまったのです!

使えないテクニックを紹介するなよ。と思われた方申し訳ありません。

ですが、次からは実際に使えるテクニックを紹介していきます!!

2トラ、2キリン

これはもう名前を聞いたら大体想像ができるんじゃないでしょうか。

そう。トラやキリンをそれぞれ2回転ずつさせて置くというテクニックです。

まずは2トラの特徴と強みを紹介します。

これが2トラです。

2トラの強みは比較的安定していてそのあとに相手の置く場所を狭めるという特徴があります。

僕は2トラを「攻め」だと考えています。

上の画像をみればわかるのですが、一歩間違えれば崩れてしまいますよね。

よって2トラはハイリスクハイリターンの策であると言えますね。

 

次は2キリンです。

この画像は極端ですけど2キリンの連続ですね。

画像を見れば2キリンは地面と触れ合う幅が大きくとても安定していますよね。

だから僕は2キリンを「守り」と考えています。

この2つのテクニックをまとめると「攻め」の2トラ、「守り」の2キリンであると言えます。

崖つかみ

これはとても難しいテクニックです。

ある程度練習しておかないと咄嗟にすることはできないでしょう。

これが「崖つかみ」になります。

画像から難しさが伝わると思います。

このテクニックはなぜ必要なのかというと、崖つかみをしてフィールドを大きくすることで終盤戦に強くなります。

さらにひたすら真上に積み重なっていく対戦で置く場所がなくなったときに咄嗟にこのテクニックを使うことで対戦に大きな幅を持たせることができます。

まとめ

今日紹介したのはテクニックの一部にすぎません。

この「どうぶつタワーバトル」というゲーム、今も尚人気急上昇ですので新たなテクニックが開発されたりする可能性も大きくあります。

今後も「どうぶつタワーバトル」から目が離せませんね!

 

それでは次の記事でお会いしましょう。では!

 

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